2006年11月15日

国内

リンクをクリックするとスライドが見られます.

1. 石川菜央「宇和島の闘牛:牛が作る人間関係」, ヒトと動物の関係学会第8回公開シンポジウム, 第2部「ウシはヒトにとって何なのか?深い相互関係からアニマル・ウエルフェアを考える」, 京都大学, 2002年11月.

2. 石川菜央「宇和島地方における闘牛−担い手に注目して―」, ヒトと動物の関係学会第9回学術大会, シンポジウム第1部「“賭け”と動物たち−文化と福祉−」, 東京大学, 2003年3月.

3. 石川菜央 「隠岐の闘牛―担い手の社会関係に着目して―」, ヒトと動物の関係学会第10回学術大会, 一般口演8, 東京大学, 2004年3月.

4. 石川菜央隠岐の闘牛―担い手の社会関係に着目して―」, 歴史地理学会大会,自由論題204,島根県民会館,2004年7月.

5. 石川菜央徳之島の闘牛における担い手と社会関係」, 日本地理学会春季学術大会, 一般研究発表724, 埼玉大学, 2006年03月.

6. 石川菜央日本の闘牛―存続要因に関する地理学的研究」, 歴史地理学会第49回大会, 自由論題107, 賀県近江八幡市勤労者福祉センター・人権センター, 2006年9月.

7. 石川菜央バングラデシュにおける牛と人」,「魅力ある大学院教育イニシアティブ」海外研修報告会. バングラデシュ班,名古屋大学環境学総合館レクチャーホール,2007年2月.

8. 石川菜央「闘牛を通した全国交流と徳之島」,鹿児島大学 多島圏フォーラム 公開シンポジウム「闘牛ネットワークと周辺―周辺」,鹿児島大学連合大学院会議室,2007年10月.

9. 石川菜央「フィールドワークを通して見る日本の闘牛」,東海地理研究会 第372回例会,中部大学名古屋キャンパス,2007年11月.

10. 石川菜央日本における闘牛の文化―牛が作る人の縁―」広島大学総合博物館 第12回公開講演会・地理科学学会 第73回例会, 広島大学 東広島キャンパス, 2008年2月.

11. 岡橋秀典・清水則雄・石川菜央・橋本知佳「広島大学総合博物館におけるサテライト展示の展開と課題」,大学博物館等協議会 2008年大会, 大阪大学豊中キャンパス,2008年6月.

12. 清水則雄・石川菜央・橋本知佳・岡橋秀典「広島大学総合博物館におけるエコミュージアム化の試み―「発見の小径」を事例として」,大学博物館等協議会 2008年大会, 大阪大学豊中キャンパス,2008年6月.

13. 石川菜央・岡橋秀典・清水則雄・橋本知佳「大学博物館による地域研究の発信 広島大学総合博物館企画展「宮島の魅力」を通して」,大学博物館等協議会2009年大会,鹿児島大学郡元キャンパス,2009年5月.

14. 石川菜央「牛が育む人の縁―闘牛を介した社会関係」,2009年度地理科学学会秋季学術大会(第26回シンポジウム), 広島大学文学研究科,2009年11月.
posted by 石川菜央 at 04:19| 業績(発表) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国際

1. Nao Ishikawa 2002, “What leads the bull?-Local conditions of Sustainability of Japanese Bullfighting”, Regional Conference of the International Geographical Union, Symposium G-01 Biogeography, International Convention Centre, Durban, South Africa, 2002.08.05.

2. Nao Ishikawa 2006, “Actors of Bullfighting and their Social Relations in Oki Islands, Japan”,13th International Conference of Historical Geographers-ICHG-, [-4 Historical Geography of Agriculture, The University of Hamburg, HAMBURG, GERMANY, 2006.08.24.

3. Nao Ishikawa 2006,“Bullfighting in Japan”,魅力IPと外務省グローバル・ユース・エクスチェンジGYEとの交流会,名古屋大学環境学研究科,2006.12.4.

4. Nao Ishikawa 2006, “Bullfighting in Japan”, Academic meeting, Bangladesh University of Engineering and Technology, Dhaka, Bangladesh, 2006.12.24.

5. Nao Ishikawa 2007, “Factors in the Continuation of Bullfighting in Tokunoshima Island, Japan”, AAG (Association of American Geographers) Annual Meeting, the Hilton San Francisco, California, America, 2007.4.21.

6. Nao Ishikawa 2007, “A Study on the Continuation of Bullfighting in Japan”, The Oxford-Kobe Environment Seminar“The Environmental Histories of Europe and Japan, Kobe Institute, Kobe, Japan, 2007.9.13.

7. Nao Ishikawa 2009, “Factors involved in the continuation of bullfighting in Oki and Tokunoshima islands”, The Fifth International Small Island Cultures Conference, Sado Island Development Center, Sado Island, Japan, 2009.6.28.

8. ISHIKAWA Nao 2009, “Characters and Significances of Bullfighting in Japan”, 14th International Conference of Historical Geographers, Graduate School of Letters, Kyoto University, Japan, 2009.8.26.

9. ISHIKAWA Nao 2010, “Bullfighting in Japan and the social relationships created by it”, The Oxford-Nagoya Environment Seminar The Environmental Histories of Europe and Japan, Nagoya University, Japan, 2010.9.10.
posted by 石川菜央 at 04:19| 業績(発表) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月12日

講演

1. 石川菜央「日本の闘牛」小学4年生の総合学習,徳之島町立亀津小学校,2005年10月11日.

2. 石川菜央 「隠岐における闘牛の担い手と社会関係」第2回牛突きまつり, 隠岐島文化会館大ホール, 2007年3月10日.

3. 石川菜央 「闘牛が作る縁と遠隔教育」第5回遠隔教育調査研究セミナー,香川大学教育学部遠隔教育調査研究室,2008年4月17日.
posted by 石川菜央 at 17:18| 業績(発表) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。